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  3. 当事務所への移籍(経験弁護士採用)

66期 藥師寺 正典

Q1事務所を移籍することを考えた理由について
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 私自身、当初は労働法分野に特化したブティック系法律事務所に所属していましたが、弁護士として実務経験を積んでいく中で、弁護士を志望した当初に抱いていた「専門分野を持ちつつも依頼者の多様なニーズに応えられる弁護士になりたい」という気持ちが強くなったため、将来のキャリアプランを重視する形で移籍を検討するようになりました。

Q2当事務所への移籍の理由について
 面接等の機会に当事務所の所属弁護士と話す中で、若手弁護士も含めて、各弁護士がスペシャリストとしての専門分野を探求しつつも、ゼネラリストとして幅広い法分野の案件を実際に担当していて、双方の能力を磨いていくことに自信と誇りを持っていることを実感しました。
 このような当事務所の基本理念に共感するとともに、自身もそのような執務環境のもとで研鑽を重ねることにより、弁護士を志望した当初に抱いた理想の弁護士像に向かって成長することができると思えたことが、当事務所への移籍につながりました。
Q3移籍を考えている方へ
写真02

 執務環境を変えるということは、とても勇気のいる決断であり、大きな挑戦だと思います。5年後、10年後、そして30年後の将来を見据え、どのような仕事に携わっていきたいのか、またご自身の活動基盤をどのように形成していくのか、具体的なキャリアプランを考え行動することが大切だと思います。色々と思い悩まれることもあるかもしれませんが、是非悔いのない選択をして欲しいと思います。

募集要項 REQUIREMENT

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